カワダとは

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沿革

1952年(昭和27年) 10月 玩具類の卸売業(有)河田商店を創立(東京都新宿区百人町)
1960年(昭和35年) 10月 ㈱河田に組織変更。代表取締役社長に、創業者河田親雄が就任
1962年(昭和37年) 10月 製造部門を独立させ系列会社河田工業㈱を設立
11月 ブロック玩具「ダイヤブロック」を発売
1967年(昭和42年) 10月 本社ビルを現在地(東京都新宿区大久保)に建設、移転
1969年(昭和44年) 10月 本社ビルを増築
11月 関西地区の拠点、大阪営業所を新設
1974年(昭和49年) 3月 大阪支店ビルを建設、大阪支店に昇格
1976年(昭和51年) 4月 新宿小滝橋交差点沿いに流通センタービルを建設
1977年(昭和52年) 7月 九州地区の拠点、福岡出張所を新設
1979年(昭和54年) 6月 福岡支店ビル建設、福岡支店に昇格
1981年(昭和56年) 7月 東北地区の拠点、仙台支店を開設
1983年(昭和58年) 4月 札幌営業所開設
1月 大阪支店新社屋を新大阪駅近くに建設、移転
1984年(昭和59年) 12月 福岡支店増築
1987年(昭和62年) 10月 仙台支店増築
1991年(平成3年) 4月 ㈱タカオに資本参加、系列会社とする
1992年(平成4年) 5月 大阪支店増築
11月 長野県に流通センター完成
1993年(平成5年) 10月 福岡支店増築
1998年(平成10年) 2月 代表取締役社長に辻本正司が就任
2002年(平成14年) 7月 札幌営業所が札幌大通公園沿いに移転
10月 初の全国4会場での「年末受注会inKAWADA」開催(以降毎年開催)
2006年(平成18年) 10月 仙台支店改装
2007年(平成19年) 1月 代表取締役社長に頃安哲雄が就任
9月 旧㈱さくらトイス様より、玩具店舗運営を引き継ぐ
10月 社内情報共有システムの導入
2008年(平成20年) 2月 海外輸出部門を新設
10月 世界最小級ブロック「nanoblock」発売。物流業務を一部アウトソーシング
2009年(平成21年) 4月 環境対応原料を使用した「エコブロック」発売。「nanoblock」海外輸出第1号として香港へ輸出開始
6月 「ダイヤブロック」ライセンス事業開始
7月 「エコブロック」が、2009年日本おもちゃ大賞・ベーシックトイ部門優秀賞を受賞
2010年(平成22年) 6月 「nanoblock ノイシュバンシュタイン城DXエディション」が、2010年日本おもちゃ大賞・ハイターゲット部門で優秀賞を受賞
2011年(平成23年) 6月 「nanoblock 東京スカイツリー(R)」が、2011年日本おもちゃ大賞・ハイターゲット部門で大賞を受賞
10月 ライセンシング・オブ・ザ・イヤー2011において、「nanoblock 東京スカイツリー(R)DELUXE EDITION」が、プロダクト・ライセンシー賞を受賞
2012年(平成24年) 2月 「nanoblock」が、米国の「Toy of the year」にノミネート
4月 社名表記を株式会社河田から株式会社カワダに変更
5月 初のnanoblock オフィシャルショップとなる「ナノブロックストア東京ソラマチ店」がオープン
7月 ライセンシング・オブ・ザ・イヤー2012において、「nanoblock 」が、ブランドライセンス賞を受賞
8月 「nanoblock」輸出国アジア、北米、ヨーロッパ等31ヶ国・地域に到達
2013年(平成25年) 6月 「nanoblock スペースセンターDXエディション」が2013年
日本おもちゃ大賞・ハイターゲット・トイ部門で優秀賞を受賞
9月 取締役会長に頃安哲雄が就任
代表取締役社長に石井純一が就任
2014年(平成26年) 3月 「ナノゲージ」、「ナノブロックプラス」発売
6月 「ナノブロックプラス ベーシックセットスタンダード」が、2014年日本おもちゃ大賞・エデュケーショナル・トイ部門で大賞を受賞
「ナノゲージ シリーズ」が、2014年おもちゃ大賞・イノベイティブ・トイ部門で優秀賞を受賞
2016年(平成28年) 6月 「ナノブロックプラス 種族合体シリーズ」が、2016年日本おもちゃ大賞・ボーイズ・トイ部門で優秀賞を受賞
「ペーパーナノシリーズ」(当時カワダ工業㈱ブランド)が、2016年日本おもちゃ大賞・ハイターゲット・トイ部門で優秀賞を受賞
2017年(平成29年) 6月 カワダ工業㈱と合併
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