意外なダイヤブロック誕生のヒントから商品化へ。ダイヤブロック創世記の試行錯誤がここにありました。
多種多様な児童の感性にさらに応えるために・・・。玩具としてのブロックへの飽くなき探求がはじまりました。
時代はバブルのまっただ中。発達とともに玩具業界はさらに加熱。華美になってゆく流行の中で、夢を忘れない姿勢が常にありました。
世の中が「不況」と呼ばれる中、ブロック玩具はどうあるべきか。新しいニーズを生み出し、また応えるための試行錯誤がありました。
ひとつのミレニアムを終え、時代は新世紀へ。玩具や、子供の「遊び」にかける情熱は創業時から変わりません。